2016年3月21日月曜日

繋がるケースの例

スペルの最後に「d」や「g」や「z」がくる単語と、その次に母音が先頭にある単語が来ると、繋がって一つの単語のように発音されます。
  • Good idea - グッドアイデアでなく、Goodのdとideaのiが繋がって、グダイディア(Goodidea)。
  • Good afternoon - グッドアフターヌーンでなく、同じく、グダフターヌーン(Goodafternoon)。
  • Good evening - グッドイブニングでなく、同じく、グディブニング(Goodevening)。
  • Good old - グッドオールドでなく、同じく、グドウルド(Goodold)。
  • tired of - タイヤードオブでなく、同じく、タイヤドフ(tiredof)。
  • find a - ファインドアでなく、同じく、ファインダ(finda)。
  • bag is - バッグイズでなく、同じく、バギズ(bagis)。
  • carrying it - キャリーイングイットでなく、同じく、キャリーインギト(carryingit)。
  • Knees are - ニーズアーでなく、同じく、ニーザー(Kneesare)。
  • Knows a - ノーズアでなく、同じく、ノーザ(Knowsa )。
このように、2つの単語が繋がって一つの単語のように発音されるのです。
とにかく、2つの単語の並びに、子音(d,g,z)の後に母音(a,i,u,e,o)が来たら、繋がって2つが1つになって発音されると覚えよう!

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